よく泣くだけでなく生後7週までに血液検査を含めて病院通いが10回と、3月と4月はとにかく大変でした。しかし2週間程前からニコニコと笑うようになった途端、状況が変わってきました。話には聞いていましたが、8週目に入るとその変化は更に目を見張るものがあり、だんだんとハッピーな赤ちゃんになってきました。
3月4月はとにかく泣いてばっかりだった彼女。でも、だんだんと泣くには正当な理由があるということがわかってきました。まずオムツ替えが大嫌いだった理由は、オムツかぶれとカンジダ菌(yeast infection)のせいでした。カンジダ菌は口の中(thrush)にも広がっていました。塗り薬とマメなオムツ替えの結果お尻はきれいになり、今ではオムツを替えるのが大好き。毎朝オムツ替えの後は私とのプレイタイムです。童謡を聞くのが大好きで、私がCDに合わせて歌って聞かせるのを毎日ニコニコと聞いてくれます。口用の薬も昨日を持って終了。喜び勇んでボトルを捨てました。
横になるのが嫌いな理由は、リフラックス(胃食道逆流)の可能性が強くなったので、胃液を薄める薬を2週間前から飲み始めました。今だに横になるのはそれほど好きではありませんが、以前に比べたら夜すんなりと寝入ってくれるようになりました。前はそんなに好きでなかったブランコも、一度に30分ほど座ってくれるようになりました。でも、今だに眠くなると抱っこです。
しばらくはこんな姿ばかり見ていました
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